@団体名 A管轄社協名 B事業名 C事業目的 D事業総予算 E事業内容
B01 @
早稲田学区社会福祉協議会         
代表者 : 中村 博         
住 所 : 広島市東区牛田東2−12−13 早稲田集会所       
TEL : 082−225−3685

A
広島市東区社会福祉協議会      
住 所 : 広島市東区東蟹屋町9−34 東区総合福祉センター内      
TEL : 082−263−8443

B 早稲田学区まちづくり紡ぐ事業

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C
平成18年3月、「わせだのまちづくりプラン」を策定し、5年間7つのネットワーク方式で、まちづくりをすすめてきましたが、情報の共有や資金面、また、人材の登用などの観点から良い仕組みづくりだと思います。
第二次5ヵ年計画のキーワードは〈紡ぐ〉「つながりを紡いでいくまちになろう」です。早稲田学区まちづくり紡ぐ事業は、早稲田学区社協の構成団体(23団体)で組織し、「福祉の町づくり二次プラン」による新たな町づくりを推進し、高齢者、障がい者、地域ボランティアの皆さんが集いやすく活動しやすい拠点機能の充実と環境整備を行い、福祉事業町づくりを推進し、地域の活性化を図ることを目的とする。

D
1,230,000円

E
(1)太鼓の修理・張替     
太鼓の張替等の整備を行い、盆踊り太鼓、小中学生ふれあい太鼓、女性会華つづみ太鼓 等の団体及び地域活動の活性化を図る。
(2)放送設備の購入     
各種事業(行事)を行う時、大型放送設備では持ち運びが困難なため、軽量の放送設備(ワイヤレスマイク付)を購入し、各種団体活動の活性化を図る。
(3)猪函ワナの購入     
猪の出没で、地域住民が危険で不安があるので、駆除し、安心・安全な生活を確保する。
(4)見晴らし案内銅板の作成     
地域住民からのアンケートで、早稲田の自慢は「牛田山を背に、目の前に二葉山、その向こうは似島、能美島、宮島…が見渡せる団地からの贅沢な景色」と答えています。
そこで、団地の上の見晴台に銅板プレートを作成し、自然を大切にしながら、早稲田の町で優しい人たちに囲まれて楽しく暮らせる環境を整備する。